国内クラウド基盤
ShippSySはAWS上に構築し、ユーザーデータは日本国内の東京リージョンで保存・処理します。
SECURITY & SUPPORT
安心して出荷業務を任せられる基盤と、導入から運用までを支えるサポート体制を整えています。

SECURITY
システム、データ、運用体制の各面から、送り状発行に必要な業務データを保護します。
ShippSySはAWS上に構築し、ユーザーデータは日本国内の東京リージョンで保存・処理します。
外部通信はHTTPS(TLS 1.2以上)、内部APIはトークン認証で保護。保存データにはAES-256暗号化を採用します。
AWS IAMによる権限管理を行い、許可された担当者にアクセスを限定。ユーザー認証はID・パスワードと二要素認証に対応します。
管理画面から保存期間を設定でき、期間経過後は削除または匿名化します。契約終了後も所定期間の経過後にデータを消去します。
定期的な自動バックアップとAWS CloudWatchによる監視を行い、操作ログを監査やトラブルシューティングに活用します。
外部専門会社による脆弱性診断・ペネトレーションテストを定期的に実施し、専任チームが監視とインシデント対応を担当します。
認証取得状況、SLAおよび個別のセキュリティ要件については、契約前に最新情報をご確認ください。
SUPPORT
システムだけを提供するのではなく、実際の出荷現場で無理なく使える運用を一緒に整理します。
TERMS
サービスの利用条件、禁止事項、責任範囲および契約に関する事項をまとめています。
CONTACT
個別のセキュリティ要件や運用に合わせた導入方法をご案内します。