共通リクエスト
配送会社ごとに異なる入力項目を、ひとつのshipment形式に統一します。
INTEGRATION
既存の受注管理システム、EC、基幹システムから、共通形式で送り状データを連携できます。配送会社ごとの仕様差はShippSySが吸収します。

LABEL API
佐川急便、ヤマト運輸、クリックポスト、西濃運輸など、配送会社ごとに異なる送り状仕様をShippSySが共通形式にまとめます。
配送会社ごとに異なる入力項目を、ひとつのshipment形式に統一します。
複数の送り状をまとめて登録し、処理状況の確認や削除も一括で実行できます。
発行状況、追跡番号、PDF、エラーを同じレスポンス形式で確認できます。
INTEGRATION FLOW
リクエストを受け付けた後、ShippSySが配送会社別の処理を実行し、結果を連携元へ返します。
本番環境用のAPIキーを発行します。
共通形式のshipmentデータと一意の管理番号を送信します。
PDFの生成状況と追跡番号を取得します。
API CAPABILITIES
発行前の検証から発行後の通知・再処理まで、実際の運用に必要な機能をまとめています。
SHIPPSYS DEVELOPERS
認証、配送会社別の対応項目、エラー処理、Webhook、OpenAPI仕様を公開しています。サンプルコードは、cURL、JavaScript、Python、PHPの各形式で確認できます。
既存連携の仕様確認には、旧版APIドキュメントをご利用ください。新規開発には上記のShippSyS Label APIを推奨しています。
本番環境について:現在、テスト環境はありません。APIへ送信した内容に基づき、実際の送り状発行処理が行われます。
CONTACT
利用中のシステムと出荷フローを伺い、適したAPI構成と導入方法をご案内します。